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格安スマホ 口コミ SIMカードの形態 [格安スマホ 口コミ SIMカード]

SIMカード.jpg 前回、最適な格安SIMを見極めるには3つのポイントがあるとお伝えしました。
3つのポイントについて説明していきます。

☆ポイント1☆
MVNO各社が提供するSIMカードのサービス形態を知ること。

(1)SIMカードの種類
①音声通話SIM
データ通信専用SIM
③端末付きSIM

①音声通話SIMは、データ通信に加えて、「090」「080」「070」の電話番号が利用でき、 MNPによる転入も可能です。

②データ通信専用SIMは、タブレットや通話をしないスマホといった2台目需要に適しています。
③端末付きSIMは、大手キャリアのように通信料金と端末代をまとめて支払えるものがほとんどです。
通信と端末の両方のサポートを1ヶ所で受けられるのもメリット。
不具合があった際に、端末とデータ回線のどちらに問題があるのか分からないケースあるからです。
実は端末を新たに購入しなくても、NTTドコモ系MVNOのSIMカードはNTTドコモの端末で、 au系MVNOはauの端末で利用が可能。
SIMカードだけを購入して手持ちの端末と組み合わせれば、月々の維持費をさらに抑えることができるでしょう。



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格安スマホ 口コミ プランを選ぶポイント [格安スマホ 口コミ プラン]

simカード差し込む.jpg さまざまな企業がMVNOに参入してきています。
選ぶほうとしては選択の幅が広がっています。

データ容量から独自サービスまで、各社が用意するプラン内容は多種多様。
これらのなかから最適なプラン探し出すべく、SIMを選ぶ際に知っておきたい3つの ポイントをまとめました。

☆ポイント1
MVNO各社が提供するSIMカードのサービス形態を知ること。

☆ポイント2
実店舗があるかどうか

☆ポイント3
独自サービス

次回よりそれぞれのポイントについて詳しくお伝えします。







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格安スマホ 口コミ 2年縛り [格安スマホ 口コミ プラン]

51073.JPG 格安スマホに魅力を感じても、大手キャリアの“2年縛り”があるため、今すぐ移行すると約1万円の契約解除料が掛かってしまうという人は多いと思います。

しかし、例えば大手キャリアのプラン(8000円/月)から格安スマホの大容量プラン(2220円/月)に移行した場合の差額は5780円。

つまり2ヶ月もすれば契約解除料の元が取れてしまうのですよ。


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